TONET

国際基準のセキュリティ

コーポレートセキュリティ

多国籍企業が求める”Corporate Security”を名古屋でも展開する

日本の「警備」と、グローバルスタンダードの「Security」は対象とする範囲が大きく異なり、警備会社が持つ認識やノウハウも異なります。世界中のすべての事業所で同一のシステムを使用して、世界統一基準でセキュリティを構築したい外資系企業・多国籍企業のセキュリティ部門の皆さまにとって、日本での警備会社選定は大きな悩みではないでしょうか。

グローバルスタンダードのSecurity

Global Standard Security
グローバルスタンダードのSecurity

多国籍企業のコーポレートセキュリティは、防犯・防災分野のみならず、企業に襲い掛かるあらゆるリスクを考え、それらを解消・軽減するリスクマネジメントであり、その一端を担う警備会社にも同じ思考とノウハウが求められることから、日本の多くの警備会社では業務の受託が困難といえます。

  • 国際基準に則ったサービスを提供
  • 「ESRM」や「ISO18788」など、セキュリティに関する国際基準に則ったサービスを提供する

    当社は、世界を代表する総合警備会社の日本法人のパートナーとして、企業のセキュリティに関するワークフレームであるESRM(Enterprise Security Risk Management)をはじめとした国際基準に則ったセキュリティを展開し、クライアント企業様のリスクの解消をサポートします。

  • 国際基準のSecurityを日本企業でも!
    「Security theater」では何の意味もありません

    警備員を配置したからひとまず安心…という「Security theater」(実際の効果はない見せかけのセキュリティ)ではなく、クライアント企業様に存在するリスクを評価し、それらを軽減・解消するための実効性あるセキュリティの構築を私どもがお手伝いします。

  • 国際基準のSecurityを日本企業でも

スキル

Skill
  • アクセスコントロールシステムを活用
  • アクセスコントロールシステムを活用した出入管理や要人来訪時の警護などに対応

    日常的な出入管理や巡回、緊急対処などはもちろんのこと、カードアドミニストレーション、外国人来訪者の応対などを担うほか、要人の警護に対応するため、IBA(International Bodyguard Association)の訓練を受けたセキュリティオフィサー等を配置します。

  • 日本の法令に対応する資格はもちろん、米国OSHAの規制等に対応する資格者を配置

    警備業務検定や自衛消防業務等はもちろんのこと、米国OSHAの法規制に対応の救急関係資格(Heartsaver CPR/Firstaid/Bloodborne Pathogens)等を保有したセキュリティオフィサーを配置するほか、同資格を取得できる講習をクライアント企業様へも展開可能です。

  • 米国OSHAの規制等に対応する資格者を配置

サービス提供実績

Client
  • 金融会社様 オフィス
  • 証券会社様 オフィス
  • 物流会社様 物流センター

(保安上の理由から具体的企業名は非公開です)

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